入賞者一覧

第21~30回

第30回(1961年)

声楽部門

1位 森 敏孝
2位 三觜 晶子(小手川)
3位 田中 道子(荒)
入選 江口 元子、湯沢 省三、芳野 靖夫、平野 忠彦

ピアノ部門

1位/特賞 弘中 孝
2位 河野 元(載)
3位 藤村 佑子
入選 神谷 郁代、山根 裕子

バイオリン部門

1位/大賞 振吉 圭子
2位 徳江 尚子(比早子)
3位 和波 孝禧
入選 鈴江 苑生

チェロ部門

本選出場者なし

管楽器部門

1位/特賞 乃村 和子(瀬川)(オーボエ)
2位 松代 晃明(クラリネット)
3位 塚本 紘一郎(アルト・サクソフォーン)
入選 土井 清子、松山 敦子、潮田 芙佐、塚原 健司、池松 和彦、橋本 量至

作曲部門(管弦楽曲)

1位/30年記念特別賞 佐藤 真
2位 山岸 磨夫
3位 坪田 豊治郎
入選 日暮 雅信

第29回(1960年)

声楽部門

1位 大槻 通子
2位 窪田 江美子
3位 原田 茂生
入選 森 敏孝、板橋 勝、江川 きぬ、江口 元子、芳野 靖夫、平田 栄寿

ピアノ部門

1位 山口 裕子
2位 笠原 みどり
3位 高原 節子
入選 菅谷 雪枝、岩崎 淑

バイオリン部門

1位/特賞 和田 啓子
2位/特賞 久保 陽子
3位 二宮 夕美
入選 深井 浤溥麼(碩章)、梅津 南美子、今井 信子

チェロ部門

1位/特賞 岩崎 洸
2位 安田 謙一郎
3位 倉田 澄子
入選 榎戸 明美

管楽器部門

1位 山元 勲(トロンボーン)
2位 三輪 純生(トロンボーン)
3位 高山 惇義(トランペット)
入選 富田 悌二、戸部 豊

作曲部門

第1部(管弦楽曲)
1位 保科 洋
2位 依田 光正
3位 八村 義夫
入選 吉野 一行
第2部(室内楽曲)
1位 岡田 昌大
2位 藤田 幸雄
3位 嵐野 英彦
入選 吉野 一行

第28回(1959年)

声楽部門

1位 梅原 秀次郎
2位 布施 隆治
3位 北村 幸子
入選 中村 美佐子、荒川 ミヨ子、徳田 京子、青山 三保子、金谷 良三、岡 恵誉

ピアノ部門

1位/特賞 中村 紘子
2位 霧生 トシ子
3位 田崎 悦子
入選 宮沢 明子、藤村 佑子

バイオリン部門

1位/特賞 宗 知忠(倫匡)
2位/特賞 前橋 汀子
3位 久保 陽子
入選 二宮 夕美、梅津 南美子、鷲見 健彰、井上 将興

チェロ部門

1位 岩本 忠生
2位 榎戸 明実

管楽器部門

1位 浜中 浩一(クラリネット)
2位 布施 一郎(クラリネット)
3位 坂部 美知子(フルート)
入選 飯守 洋子、松代 晃明、石渡 悠史

作曲部門

第1部(管弦楽曲)
1位 福井 徹雄
2位 藤田 幸雄
3位 吉野 一行
入選 内藤 靖治
第2部(室内楽曲)
1位 花村 光浩
2位 末吉 保雄
3位 高原 宏文
入選 山本繁司、佐藤敏直

第27回(1958年)

声楽部門

1位 中村 健
2位 藤田 みどり
3位 諸星 敦子
入選 徳田 京子、川口 裕司、大野 はるみ、田島 好一、二関 洋子、芳野 靖夫、
鈴木 操

ピアノ部門

1位 高橋 晴子(関)
2位 平田 明子(田村)
3位 舘野 泉
入選 宮沢 明子、山下 豊子、田崎 悦子、弘中 孝

バイオリン部門

1位 建部 洋子
2位 宗知 忠(倫匡)
3位 石井 志都子
入選 二宮 夕美、深井 浤溥麼(碩章)

チェロ部門

管楽器部門

1位 北村 源三(トランペット)
2位 福井 功(トランペット)
3位 真下 惇至(ホルン)
入選 中村 博邦

作曲部門

第1部(管弦楽曲)
1位 山内 忠
2位 金光 威和雄
3位 岡田 昌大
入選 河田 洋二
第2部(室内楽曲)
1位 山内 忠
2位 山屋 正浩
3位 原 博
入選 本田 周司

第26回(1957年)

声楽部門

1位 野崎 幸子(石光佐千子)
2位 井崎 洋子
3位 布施 隆治
入選 南 栄祐、岡村 喬生、梅原 秀次郎、太田 宏子(木村)、谷口 真佐子、
藤田 みどり

ピアノ部門

1位 松崎 伶子
2位 種田 直之
3位 高橋 晴子(関)
入選 小川 京子(海老澤)、水谷 弥生、宮沢 明子、森安 芳樹

バイオリン部門

1位/特賞 潮田 益子
2位/特賞 高橋 美保子
3位 建部 洋子
入選 室谷 高広、深井 浤溥麼(碩章)

チェロ部門

1位/特賞 堤 剛
2位 千本 博愛

管楽器部門

1位 宮本 明恭(フルート)
2位 加藤 恕彦(フルート)
3位 中川 良平(ファゴット)
入選 広田 潔則  安藤 治

作曲部門

第1部(管弦楽曲)
1位 兼田 敏
2位 金光 威和雄
3位 鈴木 匡
入選 松下 真一
第2部(室内楽曲)
1位 柳沢 剛
2位 本田 周司
3位 保科 洋
入選 津島 利章、中島 達

第25回(1956年)

声楽部門

1位 栗林 義信
2位 島田 和子
3位 堤 温
入選 南 栄祐、岡村 喬生、長谷川 英子、桐生 郁子、蒲生 能芙子、西村 千鶴子、
土井 富美子(阿部)、荒川 ミヨ子、井崎 洋子

ピアノ部門

1位/特賞 小林 仁
2位 小川 京子(海老澤)、種田 直之
3位 米谷 治郎
入選 本荘 玲子、森安 芳樹、及川 美南子

バイオリン部門

1位/特賞 黒沼 ユリ子
2位 稲吉 亜美
3位 二宮 実和子
入選 磯 英男、石岡 則子、高橋 美保子、水野 皓生

チェロ部門

1位/特賞 徳永 健一郎(兼一郎)
2位 名取 晴甫

管楽器部門

1位 藤家 光嗣(虹二)(クラリネット)
2位 小出 信也(フルート)
3位 峰岸 壮一(フルート)
入選 柿島 敦  山口 治

作曲部門

第1部(管弦楽曲)
1位 南 弘明
2位 本田 周司
3位 松下 真一
入選 前田 和男
第2部(室内楽曲)
1位 江崎 健次郎
2位 兼田 敏
3位 丸田 昭三
入選 中島 達  本田 周司
第3部(声楽曲)
1位 山本 繁司
2位 坪田 豊治郎
3位 中村 節也

第24回(1955年)

声楽部門

1位/特賞 五十嵐 喜芳
2位 滝沢 三重子、友竹 正則
3位 白川 雅雄
入選 島田 和子、荒川 ミヨ子、荒牧 規子、古賀 恵美子、江川 きぬ、天野 秋雄、
堤 温

ピアノ部門

1位 水本 雄三
2位 林 秀光
3位 本荘 玲子
入選 種田 直之、加藤 博子、岩本 義哉

バイオリン部門

1位 広瀬 悦子
2位 石井 志都子
3位 潮田 益子
入選 田中 敏子、磯 英男

チェロ部門

1位 小野崎 純

作曲部門

第1部(管弦楽曲)
1位 松村 禎三
2位 森村 寛治
3位 丸田 昭三
入選 柳 寛
第2部(室内楽曲)
1位 中島 武夫
2位 石井 和子(原)
3位 河西 保郎
入選 清水 陽子
第3部(声楽曲)
1位 田中 友子
2位 坪田 豊治郎
3位 沢田 四郎
入選 加藤 由紀子

第23回(1954年)

順位制に戻す。

声楽部門

1位/特賞 柴 玲子
2位 平林 深汐(山村)
3位 鉄弥 恵子
入選 古賀 恵美子、滝沢 三重子、及川 惺子、西矢 富子、越賀 恵美子、
荒巻 規子、白川 雅雄

ピアノ部門

1位/特賞 松岡 三恵(石井)
2位 大月 フジ子
3位 高橋 従子
入選 江戸 京子、池田 洋子、竹内 元子、村上 明美

バイオリン部門

1位 前田 郁子
2位 黒沼 ユリ子
3位 杉谷 隆興
入選 手束 勝彦、広瀬 悦子、田中 伸道(千香士)

チェロ部門

1位/特賞 平井 丈一朗
2位 小野崎 純

作曲部門

第1部(管弦楽曲)
1位/特賞 助川 敏弥
2位 佐藤 慶次郎
3位 永富 正之
入選 藤本 秀夫
第2部(室内楽曲)
1位 本間 雅夫
2位 湯山 昭
3位 藤本 義典
入選 本田 周司
第3部(声楽曲)
1位 辻 啓一
2位 住谷 智
3位 浜中 外代治
入選 保良 徹、保賀 秀実

第22回(1953年)

順位をつけず入賞とする。

声楽部門

入賞 宮原 徳子、石井 敏子(前川)、内藤 綾子
入選 鉄弥 恵子、及川 惺子、小園 泰子、太田 美津子、淡路 政明

ピアノ部門

入賞 大野亮子(深沢)、近江康夫
入選 大月 フジ子、佐藤 良子、江戸 京子、小林 仁、藤田 梓

バイオリン部門

入賞 有松 洋子(林)、田中 伸道(千香士)、福居 宜也(浦川)
入選 室谷 高広、杉谷 隆興

作曲部門

第1部(管弦楽曲)
入賞 真鍋 理一郎、川崎 優、柳 寛
第2部(室内楽曲)
入賞 三善 晃、湯山 昭
入選 星野 健、松平 頼暁、伊藤 英直、只野 通泰
第3部(声楽曲)
入賞 辻 啓一、山崎 一繁

第21回(1952年)

声楽部門

1位 山口 和子
2位 岡本 順
3位 新 圭子
入選 稲垣 泰子、小岩井 幸、伊藤 瑠美子 、鈴木 操、宮原 徳子

ピアノ部門

1位 佐々木 陽子
2位 三浦 みどり
3位 近江 康夫
入選 笠間 春子、小川 京子(海老澤)、杉浦 喜久子

バイオリン部門

1位 植村 由美子
2位 家郷 桜子(藤家)
3位 有松 洋子(林)
入選 池田 暁美

チェロ部門

1位 江藤 瓓子

作曲部門

第1部(管弦楽曲)
1位 夏田 鐘甲
2位 池野 成
第2部(室内楽曲)
1位 小杉 太一郎
2位 諸井 誠
3位 村田 英夫
入選 棚瀬 正民、岩村 充起
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