入賞者一覧

国際音楽コンクール参加表彰者一覧

1986年度からは本コンクール内で審査し、副賞として授与

特別表彰

【第1回】(1956年度)
三浦 みどり(ピアノ)ロン・ティボー国際コンクール第10位入賞
【第2回】(1957年度)
栗林 義信(声楽)ヴィオッティ国際音楽コンクール最優秀金賞受賞
【第3回】(1958年度)
石井 志都子(バイオリン)ロン・ティボー国際コンクール第3位入賞
【第4回】(1959年度)
小林 仁(ピアノ)ショパン国際ピアノ・コンクール第11位入賞
【第5回】(1960年度)
布施 隆治(声楽)ヴィオッティ国際音楽コンクール特別金賞受賞
【第6回】(1961年度)
宗 知忠(バイオリン)ジュネーブ国際コンクール第2位入賞。1位該当なし
【第7回】(1962年度)
藤村 佑子(ピアノ)ロン・ティボー国際コンクール第9位入賞
【第8回】(1963年度)
森 敏孝(声楽)ヴィオッティ国際音楽コンクール第5位入賞
【第9回】(1964年度)
和波 孝禧(バイオリン)ロン・ティボー国際コンクール第4位入賞
【第10回】(1965年度)
安田 謙一郎(チェロ)チャイコフスキー国際コンクール第3位入賞
【第11回】(1966年度)
前橋 汀子(バイオリン)ロン・ティボー国際コンクール第3位入賞
【第12回】(1967年度)
藤原 浜雄(バイオリン)パガニーニ国際コンクール第2位入賞
【第13回】(1968年度)
野島 稔(ピアノ)ヴァン・クライバーン国際ピアノ・コンクール第2位入賞
【第14回】(1969年度)
菅野博文(チェロ)ガスパール・カサド国際チェロ・コンクール第4位入賞
稲垣悠子(バイオリン)ミュンヘン国際音楽コンクール参加
楊 麗貞(ピアノ)第8回ショパン国際ピアノ・コンクール参加
【第15回】(1970年度)
清水 髙師(バイオリン)パガニーニ国際コンクール参加
神谷 郁代(ピアノ)ロン・ティボー国際コンクール参加
若本 明志(声楽)ヴェルディ国際声楽コンクール入賞
【第16回】(1971年度)
辰巳 明子(バイオリン)チャイコフスキー国際コンクール参加
山口 裕子(ピアノ)ブゾーニ国際コンクール参加
斎 求(声楽)セルトヘンボス国際声楽コンクール参加
【第17回】(1972年度)
池田 菊衛(バイオリン)ヴィアンナ・ダ・モータ国際コンクール特別賞
西内 荘一(チェロ)ガスパール・カサド国際チェロ・コンクール参加
岸本 力(声楽)チャイコフスキー国際コンクール最優秀歌唱賞受賞
【第18回】(1973年度)
栗山 智子(バイオリン)パガニーニ国際コンクール参加
小林 倫子(ピアノ)第9回ショパン国際ピアノ・コンクール参加
【第19回】(1974年度)
須田 眞美子(ピアノ)ショパン国際ピアノ・コンクール参加
三木 裕子(ピアノ)ショパン国際ピアノ・コンクール参加
出口 正子(声楽)ヴェルディ国際声楽コンクール第4位入賞
【第20回】(1975年度)
大藤 裕子(声楽)トゥールーズ国際声楽コンクール参加
高橋 筆子(バイオリン)パガニーニ国際コンクール第4位入賞
高橋 裕希子(ピアノ)ジュネーブ国際コンクール第2位入賞。1位該当なし
【第21回】(1976年度)
村上 弦一郎(ピアノ)チャイコフスキー国際コンクール特別賞
毛利 友美(バイオリン)パガニーニ国際コンクール第3位入賞
山路 芳久(声楽)ヴィオッティ国際音楽コンクール第1位入賞
【第22回】(1977年度)
黒崎 錬太郎(声楽)ベニアミーノ・ジーリ国際声楽コンクール第2位入賞
藤原 真理(チェロ)チャイコフスキー国際コンクール第2位入賞
渡辺健二(ピアノ)ミュンヘン国際音楽コンクール第3位入賞
【第23回】(1978年度)
該当者なし
【第24回】(1979年度)
堀米 ゆず子(バイオリン)エリザベート国際音楽コンクール第1位入賞
加藤 知子(バイオリン)チャイコフスキー国際音楽コンクール第2位入賞
広瀬 康(ピアノ)チャイコフスキー国際音楽コンクール入選。ディプロム受賞
【第25回】(1980年度)
古澤 巌(バイオリン)ヴィニャフスキ国際バイオリン・コンクール第5位入賞
【第26回】(1981年度)
千住 真理子(バイオリン)チャイコフスキー国際音楽コンクール参加
太田 実(声楽)
佐野 志津恵(ピアノ)フランツ・リスト国際ピアノ・コンクール銅メダル
【第27回】(1982年度)
鈴木 秀美(チェロ)
久保田 巧(バイオリン)クライスラー国際バイオリン・コンクール第2位。1位該当なし
三村 和子(ピアノ)ショパン国際ピアノ・コンクール特別賞受賞
【第28回】(1983年度)
高岡 慶子(ピアノ)ロベール・カザドシュ国際ピアノ・コンクールSACEM賞受賞
番場 ちひろ(声楽)ジュネーブ国際音楽コンクール第1位入賞
竹澤 恭子(バイオリン)インディアナポリス国際バイオリン・コンクール第1位入賞
【第29回】(1984年度)
光部 雅人(ピアノ)
清水 知加子(声楽)チャイコフスキー国際音楽コンクール参加
中村 静香(バイオリン)
【第30回】(1985年度)
田部京子(ピアノ)エピナル国際コンクール第1位、ミュンヘン国際音楽コンクール第3位
福島 明也(声楽)
奥村 智洋(バイオリン)ナウムブルク基金国際バイオリン・コンクール第1位入賞
【第31回】(1986年度)藤家 渓子(作曲)
【第32回】(1987年度)野原 みどり(ピアノ)
【第33回】(1988年度)清水 大貴(バイオリン)
【第34回】(1989年度)丸山 泰雄(チェロ)
【第35回】(1990年度)江澤 聖子(ピアノ)
【第36回】(1991年度)菊地 知也(チェロ)
【第37回】(1992年度)菅沼 ゆづき(バイオリン)
【第38回】(1993年度)大谷 玲子(バイオリン)
【第39回】(1994年度)栗林 朋子(声楽)
【第40回】(1995年度)佐藤 美枝子(声楽)
【第41回】(1996年度)高橋 敦(トランペット)、辻本憲一(トランペット)
【第42回】(1997年度)吉井 瑞穂(オーボエ)
【第43回】(1998年度)松本 和将(ピアノ)
【第44回】(1999年度)谷 友博(声楽)
【第45回】(2000年度)砂川 涼子(声楽)

安宅賞

※第3回より国際コンクール派遣となる。

【第1回】(1961年度)弘中 孝(ピアノ)
【第2回】(1962年度)和波 孝禧(バイオリン)
【第3回】(1963年度)
徳江 比早子(バイオリン)パガニーニ国際コンクール第4位入賞
【第4回】(1964年度)
中村 紘子(ピアノ)ショパン国際ピアノ・コンクール第4位入賞
遠藤 郁子(ピアノ)ショパン国際ピアノ・コンクールでワルシャワ音楽批評家から特別銀賞を受賞
【第5回】(1965年度)
篠﨑 功子(バイオリン)パガニーニ国際コンクール第3位入賞
【第6回】(1966年度)
三上 桂子(ピアノ)ロン・ティボー国際コンクール特別賞受賞
【第7回】(1967年度)
木村 俊光(声楽)ベルギー国際グランプリ第2位入賞・バリトン部門第1位
【第8回】(1968年度)
佐藤 瑛里子(バイオリン)ロン・ティボー国際コンクール特別賞受賞
【第9回】(1969年度)
西 義一(声楽)第1回フーゴ・ヴォルフ・コンクール特別奨励賞受賞
【第10回】(1970年度)
小栗 まち絵(バイオリン)ヴィニャフスキ国際バイオリン・コンクール入賞
【第11回】(1971年度)
小島 妙子(ピアノ)ヴィオッティ国際音楽コンクール第3位入賞
【第12回】(1972年度)
永井 由里(バイオリン)カール・フレッシュ国際バイオリン・コンクール参加
【第13回】(1973年度)
佐藤 多美子(バイオリン)カール・フレッシュ国際バイオリン・コンクール参加
【第14回】(1974年度)
西田 啓子(ピアノ)ショパン国際ピアノ・コンクール参加
【第15回】(1975年度)
天満 敦子(バイオリン)ロン・ティボー国際コンクール参加
【第16回】(1976年度)
荻原 千里(ピアノ)ハエン国際ピアノ・コンクール第2位入賞

松下賞

【第1回】(1964年度)
牧野 恭子(声楽)ヴィオッティ国際音楽コンクール第3位入賞
【第2回】(1965年度)
松本 美和子(声楽)トゥールーズ国際声楽コンクール第3位入賞
【第3回】(1966年度)
田原 祥一郎(声楽)ヴィオッティ国際音楽コンクール金賞受賞、シシリアのエンナ声楽コンクール第1位入賞、メラーノ声楽コンクール第1位入賞
【第4回】(1967年度)
高橋 美保子(バイオリン)ロン・ティボー国際コンクール参加
【第5回】(1968年度)
高橋 修一(声楽)第17回セルトヘンボス国際声楽コンクール第1位入賞
【第6回】(1969年度)
岩崎 洸(チェロ)第4回チャイコフスキー国際コンクール第3位入賞
【第7回】(1970年度)
菊原 吏英(声楽)パールネリヤ・コンクール第4位
【第8回】(1971年度)
中島 幸子(バイオリン)ミュンヘン国際音楽コンクール参加
【第9回】(1972年度)
高木 鳰子(声楽)プッチーニ国際声楽コンクール第1位入賞
【第10回】(1973年度)
妻鳥 純子(声楽)セルトヘンボス国際声楽コンクール参加
【第11回】(1974年度)
梶井 裕子(声楽)ヴィオッティ国際音楽コンクール銀賞受賞
【第12回】(1975年度)
畑 麻子(バイオリン)ロン・ティボー国際コンクール第5位入賞
【第13回】(1976年度)
水野 佳子(バイオリン)ヴィニャフスキ国際バイオリン・コンクール入選
【第14回】(1977年度)
上村 昇(チェロ)ガスパール・カサド国際チェロ・コンクール第1位入賞
【第15回】(1978年度)
景山 誠治(バイオリン)クライスラー国際バイオリン・コンクール参加
【第16回】(1979年度)
漆原 啓子(バイオリン)ヴィニャフスキ国際バイオリン・コンクール第1位入賞
【第17回】(1980年度)
韓 伽倻 (ピアノ)第44回ジュネーブ国際音楽コンクール第3位入賞。1位、2位該当なし
【第18回】(1981年度)
大林 修子(バイオリン)パガニーニ国際音楽コンクール特別賞受賞
【第19回】(1982年度)
戸山 俊樹(声楽)ヴィオッティ国際音楽コンクール銅メダル受賞
【第20回】(1983年度)
鈴木 裕子(バイオリン)シュポア国際バイオリン・コンクール第1位入賞
【第21回】(1984年度)
小室 満里子(バイオリン)パガニーニ国際音楽コンクール参加
【第22回】(1985年度)
菅野 美絵子(バイオリン)カール・フレッシュ国際バイオリン・コンクール第3位入賞
【第23回】(1986年度)佐橋 美起(声楽)
【第24回】(1987年度)
諏訪内 晶子(バイオリン)チャイコフスキー国際音楽コンクール第1位入賞
【第25回】(1988年度)神代 修(トランペット)
【第26回】(1989年度)澤畑 恵美(声楽)
【第27回】(1990年度)山本 はづき(バイオリン)
【第28回】(1991年度)吉田 美夏(声楽)
【第29回】(1992年度)三原 剛(声楽)
【第30回】(1993年度)小渡 恵利子(声楽)
【第31回】(1994年度)松下 悦子(声楽)
【第32回】(1995年度)長谷部 一郎(チェロ)
【第33回】(1996年度)川村 奈菜(バイオリン)
【第34回】(1997年度)上森 祥平(チェロ)
【第35回】(1998年度)柳原 佑介(フルート)
【第36回】(1999年度)岩谷 祐之(バイオリン)
【第37回】(2000年度)上田 仁(トランペット)

河合賞

【第1回】(1978年度)
木村 紀子(声楽)チャイコフスキー国際音楽コンクール・ディプロマ並びに特別賞受賞
【第2回】(1979年度)
迫 昭嘉(ピアノ)ジュネーブ国際音楽コンクール第2位入賞。1位該当なし
【第3回】(1980年度)
北島 公彦(ピアノ)ジュネーブ国際音楽コンクール入選
【第4回】(1981年度)
小山 実稚恵(ピアノ)チャイコフスキー国際音楽コンクール第3位入賞。1位該当なし
【第5回】(1982年度)
児嶋 一江(ピアノ)
【第6回】(1983年度)
田代 慎之介(ピアノ)エピナル国際ピアノコンクール第1メダル受賞
【第7回】(1984年度)
小林 美恵(バイオリン)ロン・ティボー国際コンクール第1位入賞
【第8回】(1985年度)
金子 恵(ピアノ)ロバート・カサドシュ国際ピアノ・コンクール第3位入賞、パルマドーロ国際コンクール第1位入賞
【第9回】(1986年度)有森 直樹(ピアノ)
【第10回】(1987年度)松谷 園子(ピアノ)
【第11回】(1988年度)三舩 優子(ピアノ)
【第12回】(1989年度)田村 明子(ピアノ)
【第13回】(1990年度)志茂 征彦(ピアノ)
【第14回】(1991年度)鈴木 謙一郎(ピアノ)
【第15回】(1992年度)村上 巌(ピアノ)
【第16回】(1993年度)秋山 未佳(ピアノ)
【第17回】(1994年度)武内 俊之(ピアノ)
【第18回】(1995年度)野田 清隆(ピアノ)
【第19回】(1996年度)橘高 昌男(ピアノ)
【第20回】(1997年度)永原 緑(ピアノ)、石岡 千弘(ピアノ)
【第21回】(1998年度)三上 亮(バイオリン)
【第22回】(1999年度)高田 匡隆(ピアノ)
【第23回】(2000年度)有吉 亮治(ピアノ)

黒栁賞

【第1回】(1982年度)渡辺 玲子(バイオリン)パガニーニ国際音楽コンクール第2位入賞。1位該当なし
【第2回】(1983年度)漆原 朝子(バイオリン)
【第3回】(1984年度)米谷 彩子(バイオリン)ミュファイ・エプシロン国際音楽コンクール第1位入賞
【第4回】(1985年度)植村 菜穂(バイオリン)ヴィオッティ国際音楽コンクール第3位入賞
【第5回】(1986年度)佐份利 恭子(バイオリン)
【第6回】(1987年度)矢部 達哉(バイオリン)
【第7回】(1988年度)田中 景子(バイオリン)
【第8回】(1989年度)伊藤 亮太郎(バイオリン)
【第9回】(1990年度)牧田 由美(バイオリン)
【第10回】(1991年度)安彦 千恵(バイオリン)
【第11回】(1992年度)青木 調(バイオリン)
【第12回】(1993年度)林 裕(チェロ)
【第13回】(1994年度)志茂 美都世(バイオリン)
【第14回】(1995年度)瀬﨑 明日香(バイオリン)
【第15回】(1996年度)田中 晶子(バイオリン)
【第16回】(1997年度)清水 英理子(バイオリン)
【第17回】(1998年度)長原 幸太(バイオリン)
【第18回】(1999年度)石川 祐治(チェロ)
【第19回】(2000年度)日下 紗矢子(バイオリン)、米元 響子(バイオリン)

E.ナカミチ賞

※以上の成績は原則として派遣時のものを記載

【第1回】(1987年度)西沢 和江(バイオリン)
【第2回】(1988年度)大友 聖子(ピアノ)
【第3回】(1989年度)植村 理葉(バイオリン)
【第4回】(1990年度)金子 仁美(作曲)
【第5回】(1991年度)梅津 美葉(バイオリン)
【第6回】(1992年度)岡田 将(ピアノ)
【第7回】(1993年度)原田 敬子(作曲)
【第8回】(1994年度)佐藤 路世(クラリネット)、遠藤 文江(クラリネット)
【第9回】(1995年度)中川 統雄(作曲)
【第10回】(1996年度)川島 素晴(作曲)
【第11回】(1997年度)森川 孝太朗(作曲)
【第12回】(1998年度)藤井 香織(フルート)
【第13回】(1999年度)福田 玲子(声楽)
【第14回】(2000年度)小野 貴史(作曲)

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